男性メンバーの階級について

マッサージの習得状況や参加回数(経験値)によって、階級を分けています

 

 

 

プレジャーは趣味のサークル活動だから、「仕事・家庭」が優先なのは当然! 合理的に効率的にHを楽しむのが目的なので、無駄なルールや「しごき」は一切ありません。


 

新人に早く戦力になって欲しいから、先輩もみんな親切で優しいです。


 

経験の少ない新人男性メンバーが初参加の女の子に喜んでもらうのは、無理なんじゃ?


 

絶対に無理! イケメン俳優並みなら、ルックスだけで通用するかもしれないけど。ごく普通の男性の趣味のサークル活動だから、男性メンバーに無茶な要求はしないわ。


 

そもそも新人の男性メンバーは、初参加の女の子のイベントには参加できないの。


 

マッサージの習得度合、イベントの参加回数、参加女性の評価、イベント担当上級メンバーの評価を総合的に判断の上、階級が分けられて、参加できるイベントが決まっているのよ。


 

階級って、なんか会社みたいですね!


 

会社というより、野球チームに近いかな。
監督(管理人)、一軍レギュラー兼コーチ(シニアメンバー)、一軍レギュラー(レギュラーメンバー)、一軍補欠(マッサージャーA)、二軍選手(マッサージャーB)、入団手続き済の人(アシスタント)。


 

今は全然少ないけど、最大定員は40名。管理人のTKさんの理想は、01.シニアメンバー(上級)、02.レギュラーメンバー(中級)、03.マッサージャーA(初中級)、04.マッサージャーB(初級)の各階級10名なんだって。プレジャーは全員でひとつの「チーム」。


 

あき、野球チームの目標は何だと思う?


 

もちろん、試合に勝つこと!


 

プレジャーでの「試合」=「イベント」。そして「勝つこと」=「リピートを取る」なの!


 

1人だけ活躍して4打席4ホームランでも、チームが5-4で負けたら無意味なんですね。


 

リピートが取れなければ負け! イベントを担当した男性メンバーの責任、そして、最終的には管理人の責任!


 

なぜTKさんが、ここまで「勝ち」=「リピート」にこだわるか、わかる?


 

わかりません。趣味のサークルなら、あまり「こだわらず」「適当に」やればいいのに。


 

「こだわらず」「努力せず」「適当に」パッっと見は「楽チン」かもしれないけど、それは本当の「楽しさ」には繋がらないの。


 

ああ!わかった!!まずいラーメン屋さんと同じだ。「こだわらず」「努力せず」「適当に」作るから「まずい」んだ!


 

その通り!!!
せっかく女の子が参加してくれたのに、「まずい」と思われたら、二度と来ないでしょ。その女の子とプレイできたのは、初回担当の2人だけ。


 

「美味しい」と思ったら、絶対リピする!


 

リピートがあれば、初回担当の2人だけではなくて、他の男性メンバーにもプレイのチャンスが回って来る。つまり、女性経験人数が増やせる!


 

男性メンバー全員、チームが一致団結して「参加してくれる女の子を喜ばせて、リピしてもらう!」実はこれが「多数の女性とHを楽しむ」には、最も効率的で合理的なのよ。


 

美味しいモノを作ることが、相手のためだけではなく自分のためにもなるんだ!


 

 

もし、入会したらバリバリ活躍したいだろうなぁ。階級を上げるには、どうすればいいんだろ?


 

それは次の「ランクアップについて」を見てね。


関連ページ