ペニス挿入 硬度可変スキル | SEXのコツとテクニック

ペニス挿入 硬度可変スキル

初心者女性とのHには、硬度可変スキルが必須。

ペニスの硬さを自分でコントロールする。一定の硬さを自分の意志で維持する。これを【硬度可変スキル】といいます。(私が考えて、勝手に名付けたんですが)
【硬度可変の必要性】
男性経験の少ない初心者女性とのHでは、ペニスの硬さをコントロールする必要があります。初心者女性がダメージを受けやすい場所は「入口」と「奥」。硬度100%のギンギンに硬くなったペニスを「ズブッ」と挿入すると、入口を痛くして「Hなんて痛いだけ。大嫌い!」ということになりかねません。その日が終了なだけではなく、今後、誘っても「痛いから、やだなぁ」と思われたら、セックス・レスへ一直線です。
【初回挿入時はアルデンテ】
その日のHで初めて挿入する時は、硬度60%のアルデンテを心がけましょう。アルデンテは、スパゲティのゆで具合で「やわらかいけど、芯のある状態」。ペニスの最小時を0%、最大時を100%とすると、60%ぐらいの硬さ。0%では、入口で押し返されて挿入できませんし、100%では痛くしてしまいます。「やわらかいから、ダメージを与えない。でも芯があるから挿入できる」微妙なゆで具合です。
【硬度可変の方法】
0% → 60%にするのは、慣れない内は難しいです。0% → 100%にしてから、100% → 60%にする方が簡単。今まで、100%の状態で「ズブッ」と挿入していた男性は、挿入直前に一呼吸。仕事のことや、悩み・心配ごとを一瞬、思い浮かべてください。すると、100% → 90% → 80% → 70% → 60% と、どんどん萎えていきますね。芯が残っている状態で、また頭をHに切り替えて、硬度を維持して挿入します。
【アルデンテでの挿入】
竿の下半分を自分の手で握って、血液を先端部に集めます。強く握れば硬く、弱く握ればやわらかく、とコントロールできます。一番太い先端部分をノー・ダメージで入口を通過させることが目的ですから、必要最小限の硬さに抑えましょう。無事に通過できたら、抜けないように注意しながら、ゆっくり、やさしく動き始めて、少しずつ入口と内部を慣らしていきます。その日の初回挿入が上手くいけば、2回目以降は少し硬めでもOKです。
【硬度可変スキルのトレーニング】
硬度可変スキルは自分一人でもトレーニングできます。日々のオナニーの時に100%キープで一直線に発射を目指すのではなく、意識して硬さを変えてみましょう。100% → 70% → 100% → 60% → 100% ・・・トレーニングを積みましょう。また、実際にHする時にも、意識して、60%や80%の状態を作ってみるように。完全習得までは、かなり時間はかかります。プレジャーの男性メンバーでも、1年や2年では完全習得はできませんでも、初心者女性を喜ばせようと思ったら、避けては通れないスキルです。がんばってください!

 

元ネタ 挿入(その1) 硬度可変スキル


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