複数プレイのコツ その2 | SEXのコツとテクニック

複数プレイのコツ その2

男性同士のチームワークが重要。1+1=3に!

 

【チーム・ワーク】
他の男性がいても「硬くなる」ようになったら、次のステップ。
3Pは男性が2人で女性が1人。4Pは男性が3人で女性が1人。男性が複数ですから、男性同士の連携が重要です。普通のHは1対1でするもの。純粋な個人プレイです。スポーツで言えば、ゴルフやスキー、ボクシングなど。自分1人の力だけで結果を出さなければなりません。複数プレイは、男性全員によるチーム・プレイ。スポーツで言えば、野球やサッカー、プロレスのタッグ戦。男性全員が協力し合って「女性に喜ばれる」という結果を目指します。同じHでも、個人プレイとチームプレイでは、別物。慣れない内は意識の切り替えに戸惑うかもしれません。初心者にありがちなのは、プレイは1対1。もう1人が離れて見学。しばらくすると交代。以後、繰り返し・・・これなら、プレイしている男性は、もう1人の男性が視界に入らないので、やりやすいかもしれません。しかし、女性から見たら【1+1=1】「男性1人+男性1人」=「満足度1人分」個人プレイを交互にしているだけ。これだと、女性は比較を始めます。どちらの男性が好みか? どちらの男性が気持ち良いか?最後は、劣る方の男性は「不要」という結論に。これでは、良い複数プレイになりません。良い複数プレイは【1+1=3】「男性1人+男性1人」=「満足度2人分以上」にすること。女性に「どちらが良いか?」を選ばせるのではなくて「2人いて良かった」と思われること。男性2人は「どちらが女性にウケるか?」を争う敵ではなく「女性の満足度を最大限にする」という目標達成のために力を合わせる戦友・同志です。1人では不可能なプレイ内容を織り込んで、女性の満足度を上げること。前戯の段階では、男性が複数いると、1人より圧倒的に有利。フェザータッチで触る手が1人なら2本だけですが、2人なら4本、3人なら6本。また、どんなに上手な男性でも、左右の胸をいっぺんに舐めることはできません。男性3人なら、股間+右胸+左胸の3箇所同時舐めが可能。女性には、まさに天国!挿入の段階なら、胸を愛撫したり、手を握ったり、髪や耳を撫でたり。バックの時には、もう1人がクリトリス愛撫。1人でバックで挿入しながらクリトリスを愛撫すると、どうしても体制が崩れてピストンがおろそかになりますが、2人いれば分業で両方とも完璧にこなせます。参加男性全員が得意分野を生かして、参加・活躍できる状況を作ること。舐めが得意、指が得意、体力がある、男性それぞれの個性を生かしましょう。ルックス・体力・技術、全てに完璧な男性は、なかなかいません。不得意な分野はカバーし合って、男性全員が「参加した!」「貢献できた!」と感じられるプレイに。
プレイ終了後に、女性が「複数プレイ、楽しかった!」と笑顔。男性はお互いに(*^ー゚)b GJ! と言えるのが理想ですね。

 

元ネタ 複数プレイのコツ(その2)


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